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インフルエンザの対応
2017-09-11
重要
毎年、インフルエンザも心配になってくる季節です。こちらも対応は基本的に例年と同様です。

JFAのガイドラインに従って、発症者(疑いを含む)が大会全登録選手の1割以上になった場合、4種委員会で試合開催の可否を決定します。大会の1週間以内に、登録選手に発症者が出た場合は、その学年と人数をお知らせください。
なお、開会式については、発症者が1割以上にならなくても、市内への感染の広がり具合から、4種委員会として中止の判断をする場合があります。
(上記が基本ですが、青葉リーグ戦は特例で延期可としています。)
NTT予選としずぎん予選に関しては基本どおりですので、次のとおりです。

発症者(疑いを含む)が大会全登録選手の1割以上になった場合以外は、試合の延期や中止は原則としてありません。学校から活動停止の要請があったことからチームとして活動停止と決めた場合も、試合開始時間に6名以上が整列していなければ棄権とみなします(もちろん、棄権する場合は事前に連絡してください。そうでなければペナルティの対象となります)。だからといって、発熱している選手を連れてくるようなことのないようにしてください。勝負は時の運でもあります。このため、心配なチームは、大会2日前まで追加登録は可能ですので、登録人数ぎりぎりまでの選手を登録しておくことをお勧めします(県大会は2学年下までですが、予選のみはそれ以下でもWEB選手登録がされていればOKです)。
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